南京虫駆除なら害虫駆除110番

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どこに潜んでいるの?

夜暗くなると活動を始める南京虫。そんな彼らは普段どのような場所に潜んでいるのでしょうか。 南京虫は床虱(とこじらみ)とも呼ばれるように、布団の中やベッドの隙間で見られる虫です。
しかしそこだけではありません。彼らは夜に吸血すべく、あらゆる場所に潜んでその時を待っています。

暗いところが大好き

南京虫は明るい場所ではあまり活動しません。暗い場所では活発な動きを見せます。
なので人目に付きにくく、夜寝ている間にいつのまにか噛まれていた!!という事態が起こってしまうのですね。
では昼間の明るい時間は、どのような場所で潜伏しているのでしょうか。
大体以下のような場所で明るい時間帯を過ごしています。

・ベッドまたはベッドの周辺(ベッドの下、隙間、布団の中、毛布などあらゆる寝具の中など)
・家具(本棚、机、椅子など)
・電化製品(冷蔵庫、テレビ、パソコン、照明スタンドなど、主に発熱するもの)
・建築材(じゅうたん、柱、床、壁、壁のはがれ目など)
・その他の場所(書類、、ダンボール、かばんの中などの暗い場所)

このように、暗くて人目の付きにくいような場所に潜んでいます。

フンが目印!?

南京虫がいないかどうかを確かめる一つの目印として、「フン」があげられます。
先ほど述べたような、南京虫がよく潜んでいる場所に黒い点が多数あれば、それは彼らのフンである可能性が非常に高いです。壁の梁やベッドの足など、木製の部分に多数の黒い点はありませんか?
就寝のために部屋の電気を消して部屋の中が暗くなると、そのフンのあるあたりから南京虫が出てきて、移動し、私たちや私たちの家族、ペットの血を吸っていくのです。

このように、部屋の中で黒い点を見つけられましたら、すぐに南京虫駆除のプロにご相談下さい。
放っておくと、本当に大変なことになってしまいます。南京虫駆除のプロの知識と技術で、あっという間に駆除いたします!